モノを捨てるには決断力が必要だった!?「使う・使わない」2択で判断しよう!

いつも十代ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

今回は、モノを捨てるには決断力が必要だった!?「使う・使わない」2択で判断しよう!について、ご紹介させていただきます。

・モノを捨てられない方
・家の中が片付かない方
・悩みや不安を解決したい方

本記事は、これらの項目に該当する方々に伝えたい内容です。

以前の私は、なかなかモノを捨てることができず、たくさんのモノで家がひどく散らかっていました。

しかし、あることがきっかけでモノを大量に捨てることができました。

そのきっかけとは!?

それは・・・

約2年間オーストラリアでのワーキングホリデー生活となります。

海外で腰軽く生活するには、一定のモノを超えると移動の妨げになってしまうのです。

ですから海外では、なるべくモノを持たないようにしました。

そして、日本に帰国した今も、海外で身に付いた習慣を忘れることなく、なるべくモノを持たないようにしております。

今回は、そんな私がモノをたくさん捨てた時の出来事について、ご紹介させていただきますので、どうぞご覧くださいませ。

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モノを捨てるには決断力が必要だった!?

モノを捨てるには決断力が必要だった!?

私が日本に帰国して感じたことは、モノが多く散らかっているのに、何だかほっとしました。

・・・そうです。

モノの温かさを感じました。

しかしその反面、モノが多いと、多少散らかっていても何も感じることなく、掃除するのもいい加減になってしまいました・・・

正直、そんな自分の考えが嫌だったので、モノを捨てる決断をしました。

モノを捨てる基準は「使える」か「使えないか」

まず最初に、モノを捨てる基準は「使える」か「使えない」かで判断し、実践。

最初のうちは、テンポよくモノを捨てることができましたが、次第に「もったいない! まだ使える!!」という気持ちになってしまい、モノをなかなか捨てることができませんでした。

そこで、今流行りのミニマリストさんやメンタリストさんの思考を学ばせていただきました。

▼ 参考書籍

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「使う・使わない」2択で判断しよう!

「使う・使わない」2択で判断しよう!

結果、そのモノは「使う」か「使わない」かで判断し、捨てていることを学びました。

したがって、モノに対する考え方を変え、改めて行動した結果。

散らかっていたモノがみるみるうちにゴミ箱の中へと消えていきました。

さらに!

モノを捨てる度に、気持ちが楽になったり、部屋がキレイになったりと心がスッキリしたのです。

そうして私の家は、約半年でかなりのモノを捨てることに成功しました!(処分できていないモノもございますが・・・)

もちろん現在も、掃除を楽にするため、モノを捨てようと考えて行動しております。

以上、モノを捨てるには決断力が必要だった!?「使う・使わない」2択で判断しよう!についてでした。

最後に:モノを捨てるにはかなりの労力が必要!

訪問者様いかがでしょうか?

現在、家のモノが多くて悩んでいる方は、一度海外でワーキングホリデー生活を体験してみてはどうでしょうか?モノを捨てる基準を改めてみてはいかがでしょうか?

なおモノを捨てるには、かなりの労力が必要です!!

したがって、全てのモノを一気に出してから片付けたり、毎日雑誌1冊分だけのスペースなどと限定して片付けたり、いろんな手段で挑戦してみてくださいねた。

最後まで、ご覧いただき誠にありがとうございました。

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